悔しいって悪くない Feeling Frustrated Isn't Bad
TRANSCRIPT
こんにちは皆さん
最近悔しい思いをしたことはありますか
くっそー悔しいな
僕は最近思いました
こんにちはOkkeiJapaneseです
今日は一人で話します。
一人のモノローグエピソードです。
いつもより少し長めにお話しますよ
30分40分くらいかな
話そうと思います。
トランスクリプトが気になる方はウェブサイトチェックしてみてください。
今日のテーマは悔しいって悪くない です。
悔しいという感情は
いい感情なんじゃないか悪くないんじゃないか そういうお話です。
なぜそう思ったか 一つ目ですね
最近ですね
僕はセッションバーに行きました
セッションバーに行ったことがありますか皆さん
音楽を演奏するところです。
お酒を飲むバーなんですけど
楽器が置いてあるんですよギターがあってドラムがあってベースもある
何でも置いてある
とても楽しい場所です。
そこに行くとセッションができる
つまり一緒に演奏ができるんですよ
例えばカバーの曲を弾いたりね
日本の曲を弾いたり
外国の歌を歌ったりできる場所です。
その日は僕は
音楽をやりたい気分だったんですね
なんかずっと仕事してて
なんか体を動かしたいな
体を動かして
気分良くなりたいなと思っていました
だからセッションで探したんですよ
これねAIに聞いたら教えてくれました
今日セッションできる場所ありますか
今日僕の遠くない場所で
セッションできる場所ありますかと聞いたら
いろいろ出てきてその一つの場所だったんです。
僕が行ったことのない場所でした
初めて行くときは緊張しますよ
セッションバー
っていろんな人がいるから
どんな雰囲気なのかわからないんですよ
例えば常連だけ来るところとかね
いつもいるおじさんしかいない
だから初めての人は入りにくい場所とか
初めての人は居づらい場所とかいろいろあります。
だからちょっと緊張するんですね
Googleマップでたくさん調べますまず
この場所はどんな場所かな なんてね
そして行ったところですね
とってもウェルカムな場所でした
まず入ったら隣に座っていた人がいるんですけど
僕はウーロン茶を注文して
それが来たら乾杯といきなり言ってくれたんです笑顔でね 乾杯
カチン
で僕も乾杯
ねえもうつまりそれはいらっしゃいませ
ようこそ
そんなね温かい雰囲気だったんですよ
だから僕はその人に話しかけようと思いました
初めて来ましたと
いつもいるんですかいつも
このセッションバーに来るんですかと聞いたら
うんまあね
毎回来てますよとね
言っていました
その人は背が高くて僕よりも背が高い
180センチぐらいあるかな
そしてパーマで笑顔の素敵な方
僕より少し年上かなでは同じぐらいの年齢です同世代
そしてどんどんね
そのバーには新しい人がやってきました
大きさは席が10席ぐらいあってカウンターがある
15人入れば満員の場所かな
そこに楽器が並んで
ちょっとステージみたいになっていると
どんどん来るんですよ
もうね大体が
60歳ぐらいの方かな60歳70歳の方が
やってきてみんな常連ですねいつも来てる
どうもどうもこの前ありがとうねと言ってましたよ
お互いでみんなで喋り合ってマスターにね
マスターこの間はありがとうね
そういう話をしていました
いつも何か一緒にやっているんでしょうね
そしてセッションバーというのは
まず雰囲気を見ます僕は初めて行ったところですから
いきなりね弾き始めてはいけませんよ
いきなり弾いたら変な曲弾いちゃうかもしれませんからね
そこはもしかしたらロックしか弾かない場所かも しれない
ジャズしかやらない場所かもしれない
ジャズのところでポップスなんて弾いたら
白い目で見られますよ
変な目で見られちゃうかもしれません
だから最初は様子を見ます。
しばらくするとみんなが楽器を準備し始めました
ベースをチューニング
ギターをチューニング
最初
3人ぐらいの方が演奏し始めたんですね
なんかの洋楽かな
70年代ぐらいの洋楽を演奏して
楽しそうにね演奏して2,3曲演奏したかな
で終わるとみんな拍手してわーいいですね
だんだんここから始まってくるんだと僕は思いました
いいですねロックだ。
よしロックの洋楽を演奏してる
じゃあ僕もロックの洋楽が演奏できるなと
僕はビートルズや
70年代60年代のロックが大好き
そして日本のJポップも聴きましたからね
そんな曲ができるのかな今日はなんて思いながら
そしたらねもうすぐに
次の番
じゃあOkkeiさん弾いてみなよとね
その隣の笑顔の素敵なお兄さんが言ってくれました
僕はちょっと緊張しながらいや本当ですか
じゃあやります。
その時ね
僕はね言いました
ちょっとね歌がそんなにうまくないんですよ
高い声があんまり出ないんですよ
だから誰か歌ってください。
僕はギターを弾きます。
と言ってね
そしたらなんか皆さん集まり始めて
4人ぐらいで弾きましょうとなりました
やる曲はザ・ビートルズの
ノーウェアマンという曲です。
ノーウェアマンというね
曲をやりましょうとなって
歌う人がね
マスターの奥さんかな
マスターの妻かな
ママ ママなのかな
飲み屋
居酒屋じゃないな飲み屋ではね
女性のマスターをママと言ったりしますが
ママが歌いますとね
でもママも覚えてないわよ
ビートルズどんなんだったっけメロディーが 分かんないわでも
まあ歌うわなんて言ってね
そして僕たちはノーウェアマンを演奏し始めました
緊張します。
初めての場所
1音目をね トゥーン
と出した
そして演奏が始まる
ママは覚えてません
メロディ覚えてない
そしてギターの人もあれこれどうだったっけとね
僕もあれこれ
どんなコードだったっけってね
ちょっと忘れたりして演奏して
なんとか最後まで
演奏しました
僕はコーラスを歌いました
バッキングボーカルですね
ハーモニーを歌ったんです。
楽しかったですよ
そして
では2曲目をやろう2曲目は
チケットトゥーライド
これはもう有名な曲ですがそれを演奏して
そして3曲ぐらい演奏して終わりました
ババーンとね
とってもね楽しかったですが
うん
まあなんだろう。
僕はね
ビートルズ大好きで
すごく覚えてるんですね
全部の
だいたい覚えてるんですよ歌詞とかねうん
そう
だから
こう
うまく弾きたいなって思ってしまうんですね
間違えずに弾きたいし
なんか気持ちがいい演奏をしたいと
思うんですよ
うん
まあだけどやっぱりそんなにねいい演奏は できなかったまずね最初
で皆さん終わったらね拍手して
お疲れ様お疲れ様笑顔で
そこで僕はもう初めてのそのバーで演奏しましたね
この初めてのOkkeiさんという人は これぐらいの演奏する人なんだ。
まあビートズ好きな普通の人だな
そんな感じですね僕の印象は多分
すごく褒められることはないし
すごくけなされることもない悪く言われることも ない当たり前です
けどね
というかもちろんそれが目的ではないですよね
このセッションの目的は楽しむ
みんなでエンジョイするそれが目的ですよね
僕ももちろんそれを忘れていませんよ
忘れていないつもりでした
でもね
それを演奏して僕はちょっと
悔しいなと思ったんですよ
今日のテーマの悔しいここで出てきましたけど
なんかもっとうまくできるはずなのにとか 思っちゃったんですよね
そしてその日はねたくさんその後も演奏しました
3時間ぐらいね
みんなタバコを吸ってねすごく臭いんだけど
僕は演奏したいから頑張って
臭いけども演奏も頑張りました
いろんな曲をやりましたよ昔のJ-POPとか
洋楽とか
いろいろ演奏しました
モーニング娘も演奏しました盛り上がりましたね
そして僕は
結局終電ギリギリまでいました
ずっとね4時間音が鳴っているところから
じゃあ帰りますと言って外に出たんです
そしたら外は静かでね雨が少し降っていました
しとしとしとしとしとしと
さっきまでガシャガシャガシャガシャ
どんどんどんどんいろんな音が出てたでも今は
静寂の東京
僕は駅に向かって小走りで走って
いきました
電車に遅れないようにね
その帰り道僕はね楽しかったという気持ちと
悔しいなという気持ちが一緒に出てきました
なぜかというとですね
僕は この聞いている人は知って いるかもしれませんが
もともとミュージシャンとして仕事をしていました
音楽をしてお金をもらっていたんですね
プロのミュージシャン
CDもたくさん作りましたし
音楽フェスティバルも出たし
少し誇りは持っているんですね
僕は頑張ってミュージシャンになれたから
僕は自信になっていることではあるんですよ
だけどもう今はやってませんよね
今は僕はプロのミュージシャンではありません
もう何年も前にプロのミュージシャンは辞めました
今はねこうやってポッドキャストや動画を作るのが
楽しいし
それが日本語学習している人の役に立って
いるそれ本当にね今楽しいんですよ嬉しいしね
だから僕はもうミュージシャンじゃなくなったんだと 思ってたんです。
僕はコンテンツクリエイターだし
ミュージシャンとしてのプライドは
捨てることができたと思ってたんですよ
でもねそうじゃなかった
それがこの間の夜わかったんですだから
悔しい気持ちが出てきたんですね
だからここでパート2
お話のパート2に入るんですけど
自分はもっとできると思っていたんです僕は
自分はもっとできる だけどうまくできなかった
認めてもらいたかった
でも認めてもらえなかったと思うんですね
理想の自分がいて
でも今の自分は違ったんですよ
つまり僕はそこのセッションバーにいた人たちに
おーすごいねって言って欲しかったんでしょうねえ。
オッケーさん
すごい
もともとプロですかとかね
言われたかったと思うんです。
だけどマスターはね
僕に話しかけてくれました
優しいですよ初めて来た人だからさ僕が
優しくいろんなことを教えてくれたんですよ
今度ここでライフがあるんですとマスターは言いました
本当のねプロガチのプロ
本気のプロがね来ますよって言ってね
この小さなお店でね演奏してくれるんですよってね
よかったらねそういうのも来てくださいねと言って くれました
それは本当の優しさですね
そしてそのさっきの常連の人も
本当にねこのプロの人が間近で見られるのはなかなか ないよ
目の前で見られる機会はないから本当におすすめですよ
ってね教えてくれました
僕はね
ありがとうございますと言いました
そう
だから僕もね
だからその人たちの目には僕はもう音楽好きな
普通の人 素人 プロではない
そう見えたんですねそれが現実です。
現実なんです。
だけど昔の自分心にいる昔の自分が
それを認めることができなかったんですねその瞬間に
もし僕がその理想の自分を捨てられていたら持って いなかったら
こんな話を今してませんねでも今している
つまり僕は
まだまだその自分の中にプライドが
あるんだなと思いました
悔しいと思う心があるんだなと思いました
ここで3つ目のお話になるんですが
大人になると悔しいは減りますよね
子供の時って悔しいということが多いと思うんです。
例えばテストをする
スポーツで競争する
部活で試合に出る
それとか恋愛とか友達と比べたり
でもねだんだん大人になると
自分の得意な場所に行きますよね自分が
得意なことをして生きていくし得意なところだけで
生きていくことができると
だから自分はそんなにすごくないとか
大したことないんだよっていうのを
思う場所に行く機会が減りますよね
自分があんまりすごくないよ
っていうところにいないですよね大人になると
これは楽だし
悪いことではないと思うんですが
刺激は減っていたのかなと思います。
ここで少し話は変わるんですが
新しいところに行くと初心者になるというテーマですね
僕も結局は新しいところに行ったら新しい自分を 見つけることが
できたということなんですが
最近僕は実は中国語を勉強しているんです。
ちょっと前はスペイン語を勉強していたんですがちょっと やめました
ちょっと遠くてね行けないから
もっとね近くで行ける言語をね今
ちょっと勉強しようと思って今中国語を勉強し てます楽しいです。
で中国語だと全然やっぱ分かんないですよ今
ベーシックは分かりますけど
うん
お店でねよく中華のお店に行くんです中国の
そのお店の人にちょっと中国語で話すんですけども
全然聞き取れない
自分で何か言っても帰ってきた言葉が聞き取れない
悔しい
そういう思いがね
ありますよねきっと日本でも日本語でも
だから新しいところでみんな初心者になると
だけどこうやって僕のように
ポッドキャストを作るっていうのは今は僕は初心者では ないです
もう2年半ぐらいやってるんで慣れてました
初めてポッドキャストを作る人よりは簡単に作ることが できます。
カメラを使ったりとか
トピックをまとめたりとか
YouTubeにアップロードしたりとか
それはもう慣れてるでも中国で話す新しいことは 全然初心者
だからね
新しいところに行くっていうのは
いいなと思いましたそこで悔しいという感情にもなること も
あるんだなと
思ったんですね
それで5つ目の
サブトピックなんですけど
楽しいだけ
楽しむだけ
というのは
成長が少ない
そう思いました
そういう話です。
僕も音楽を趣味にしようと思ったんですよ
もう仕事をすることをやめてから
仕事ではなくなったからただ楽しめばいいそう思って たんですね
そうやってセッションに行って
カバーを演奏する
今まではオリジナルの曲を作って自分の曲で
演奏するのが
プロだと思っていたけど
違うもう僕はプロじゃないだから楽しめばいいんだと 思って
セッションで
演奏すればいいと思ってたんですね
でも
もっと上手くなりたいと
思ったんですね
もうそれは演奏が上手くなることだけじゃなくて
人前でパフォーマンスをするということです。
僕がね
プロじゃないと思われた理由は多分
大きく一つそれが理由だと思います。
パフォーマンスが
すごくない
僕は
昔ライブやってた時は
まあまあまあもうちょっと
人に向けて楽しませる演奏をしていました
自信を持って演奏するような
パフォーマンスをしていました
自信がないように見えない
だけどその日の僕は自信がないように見えていたんですね
自信がない人だ。
新しい人はあまり自信がないようだな
だから多分
初心者だろうなそう思われたんでしょうね
僕は
その日演奏した時は緊張しながらいやー
あんまり上手くないんですよ
歌はねあんまり歌えないんですよとか
色々言い訳を言いながら楽器を触って
演奏していた
コーラスを歌う時も
笑顔で自信満々にじゃなくて
ちょっと下を見ながら伏し目がちで下を見ながら
歌っていた
それ自信なく見えますよ自信ない
それはねプロではないですよプロには見えないですよ
ということで
6つ目のポイントです。
この悔しさそれが
嫉妬で終わるのか
行動になるのか
ということです悔しいことは2つの方向があります。
悔しいな
もっと頑張ろうもっと努力しよう
という方向ともう1つが
いやまあ
もうおじさんだし
いやあいつとは
環境が違うし
いやあいつは才能があるから
という
嫉妬の方向ですねその2つの方向があります。
もしその場の気持ちを何とかするにはどっちでも
いいと思いますよ
でもね今回は僕は
ちょっともっと頑張ろうと思ったんですねもっと 練習しようとか
もっと人前で
パフォーマンスできる練習をしようと思ったんですね
だからね
せっかくね悔しいと思ったなら
もっと頑張ろうって思うのもありですよね
そんなわけで今日はですね
そういう悔しいなという思うことについて
お話
しました
つまり僕は
ミュージシャンでしたプロミュージシャンでし たそして趣味にしました
もう楽しめばいいと思ってた
だから楽しむためにセッションに行きましたそしたら
うまくできなくて悔しいと思った
はい
だからもっと頑張ろうと思った
そんなお話ですね
言語の勉強も
そうですよ僕も中国語
ペラペラ喋ってる人とか英語をすごくうまく話し てる人見ると
すげーな
あれぐらい喋れるようになりたいなって思いますからね
皆さんも少しの悔しい気持ちは
言語学習にいいと思います。
ちょっとのスパイスになりますよね
うわ
隣の
家の日本語を勉強してる人
なんかすごい日本語上手くなってるじゃんとかね
俺も頑張ろうかなとかね
そういう
いい競争心
健全な競争心
それはね
いいと思います。
いいと思うんですよ
ありがとうございました
それでねあとちょっと関係ないお話もするんです
けど今日はね久しぶりなので
僕はYouTube最近ね
いろいろな動画を作っていました
2年前始まって
100エピソードぐらい作って
そして今120とかぐらい動画を作ったかな
少しねいろんな方向性を試してたんですよ
いろんな動画を作ってみようと思ってね
例えばドキュメンタリーとか
例えば友達のインタビューとか
Vlogのスタイルとか
いろいろな動画を作りました
そしてね
最近は一人で長く話すものを作っていなかったんです。
だけどね
またちょっと思ったんですよ
一人で長く話すポッドキャストをもう一回撮ろうかなってね
僕が初めて
ポッドキャストを作った時は
よくね
てっぺいさんのポッドキャストを聞いてましたね
最近久しぶりにまた聞いたんですよてっぺいさんのね
ポッドキャストを
すごいですよね
何話あるんですかエピソード
1000話以上ありますよね
初心者向けので1000話以上あるし
毎日のように上げてますね
なんかちょっとね初心を思い出しました僕も
継続して同じものを作り続ける
これはすごいと思うんですよこれは本当に才能だ。
ルーティーンを作れる人
っていうのは本当にね僕はすごいと思うんですよ
僕はねどっちかというと
新しいものをどんどんどんどん作るのが
好きなんですよね
だから日本語という勉強できる中でのドキュメンタリーとか
違う人のインタビューとか
すごくねこのいいアイディアを形にしたいと思うんですね
このアイディアで日本語の動画
って見たことないなきっと面白いぞとかね
Shunと一緒にさ
ベッドで二段ベッドで上と下で
寝ながら喋るやつとかさ
ちょっと面白いですよねとか思っちゃうんですよ 面白いですよね
って思うんですけど
きっとあなた聞いてるあなたにとってはいやいや
いやこれ何みたいななんすかこれオッケーさん
いつものポッドキャストどこ行ったんすかみたいなね
気持ちになることもありますよね
だから
長く続けるとどんどん
あれ僕はなぜどうして始めたんだっけとか
ちょっと忘れる時があります。
最初みんながいいなって言ってたものとか
最初みんなが
好きだと言ってくれたもの
それを
だんだん離れていってしまうこともありますよね
それが成長なのかそれとも
ただ道に迷っているのかっていうのは分かりません
ただ僕も
思ったんですいや同じもの同じものというか
最初のものをずっと続けるそれは美しいなと 思ったんですね
だからさ料理でもそうですよねお店食べ物屋さん
僕このラーメンが好きだというお店があるとしますね
そして1年通って2年通って3年行って4年行って
あれなんかだんだん違うなこのラーメン屋ってなって くるときある
じゃないですかなんか変わっちゃったな
スープが美味しかったのに
なんかスープなくなっとるやんみたいなね
油そばになっとるやんみたいなさ
これラーメン屋ないやんみたいなさ
だんだん最初の形が変わってわけがわからないものに なっているそういう店もある
でも別の店はずっと同じ店
同じ味
一種類のラーメンを20年作り続けている
同じ味のラーメンをね
そこに美しさはあると思うんです。
進化してどんどん別のものを作るのも美しいでも
同じものをずっと作る
それも美しいと思うんですね
なので僕の今のモードはよし同じものを作り続けるぞ
そういうモードになってきました
だからもうさ
このね一人で話すポッドキャストをちょっとね
しばらくはたくさん作っていこうかなと思っております。
でだから
もう編集もさあんまりやりすぎないでいいかなと思うんですよね
編集やりすぎてもさ
意味ないですもんね意味ないことはないけど
それよりたくさん聞く
たくさん日本語を聞く方が
日本語のリスニングには大事ですからね
何より日本語を聞けるもの
何よりそこですからね大事なのは
このチャンネルでやるにはね
このOkkeiジャパニーズというチャンネルが日本語学習ならば
日本語学習に便利なものを作るそれが当たり前ですねそれが
大事なことですね
このチャンネルをやる限りは
そういったコンテンツを作っていかなければならないと思っております。
たまにはね変なのも作りたいですよ変なVlogとかも
作りたいですけども
はいということで
今日はねそんな感じでした
そうそうそう一つお願いがあるんですけども
YouTubeのさ登録をねしてないで見てる人がいっぱいいるんですよ
登録せずに見てる人がね
多分60%いると思うんですね
僕はね
10万人の盾
あの盾ちょっと見てみたい気持ちもございます。
なのでよかったら登録してもらえると
とても嬉しいです。
じゃあまた次のエピソードでお会いしましょう他にも
こんなエピソードがあるからね
ぜひぜひ聞いていってくださいさよなら。
ダウンロード (PDF)
Vocabulary
- 悔しい(くやしい)— frustrated; mortifying; bitter [N3]
例文:うまく演奏できなくて、悔しいと思いました。
I felt frustrated because I couldn't play well. - 演奏する(えんそうする)— to perform (music); to play an instrument [N3]
例文:みんなで一緒にビートルズを演奏しました。
We all performed a Beatles song together. - セッション(せっしょん)— (music) session; jam session [N3]
例文:セッションバーでいろんな人と音楽ができます。
You can make music with various people at a session bar. - 緊張する(きんちょうする)— to be nervous; to feel tense [N3]
例文:初めての場所に行くとき、緊張しました。
I was nervous when I went to a place for the first time. - 常連(じょうれん)— regular customer; regular visitor [N2]
例文:そのバーには常連のお客さんがたくさんいました。
There were many regular customers at that bar. - 雰囲気(ふんいき)— atmosphere; vibe; mood [N3]
例文:そのセッションバーはとても温かい雰囲気でした。
That session bar had a very warm atmosphere. - 様子を見る(ようすをみる)— to wait and see; to observe the situation [N3]
例文:最初は様子を見てから演奏しました。
First, I observed the situation before playing. - チューニング(ちゅーにんぐ)— tuning (an instrument) [N3]
例文:演奏の前にギターをチューニングしました。
I tuned my guitar before the performance. - 誇り(ほこり)— pride; honour [N3]
例文:彼はプロのミュージシャンだったことに誇りを持っています。
He takes pride in having been a professional musician. - 認める(みとめる)— to recognise; to acknowledge; to accept [N3]
例文:自分のことを認めてもらいたいと思っていました。
I wanted others to recognise and acknowledge me.
Member discussion